こなり整形外科・内科クリニック 札幌市中央区の整形外科と内科

こなり整形外科・内科クリニック

札幌市中央区南9条西7丁目2-26
пF011-511-2277


診療科目  整形外科,内科,リハビリテーション科

【院長】小成 幹久

【副院長】小成 かなえ

当院は整形外科と内科のクリニックです。


 誰でも強い痛みがあるときには、ずっと痛みが続くように思われ、悪い病気ではないかと不安になります。なぜ痛いのか、痛みがどのくらいで良くなるかを知ることで、時間をかけて保存治療に取り組むことができます。そのための説明は、なるべくわかりやすくお伝えすることを心がけています。  治療法は、自分や自分の家族ならどうするかを常に念頭におきながら選択したいと思います。  整形外科の患者様は高齢の方も多く、全身疾患を合併していることがあり、整形外科と内科が密に連絡を取り合うことで、より患者様のお役にたてると思います。  地域の皆様の信頼にこたえられる診療所になれるように努力して参ります。

【院長】小成 幹久



整形外科と内科の連携
整形外科を受診された患者さんが、風邪をひいていたり、お腹が痛いことや、また、内科を受診された患者さんが、腰、膝、肩などの痛みを訴えられることがあります。当院では、すぐに整形外科と内科が相談し、必要な検査・治療を検討します。かかりつけ医として、幅広い疾患に対応しています。

待ち時間の短縮
デジタル画像ファイリングシステムを導入し、撮影したレントゲンはすぐにみることが出来ます。整形外科、内科、リハビリと複数受診の際は、空いている順にお呼びすることで、待ち時間の短縮に努めています。

整形外科診療
最初に問診、診察を行います。そのうえで必要があれば医師がレントゲンをとり、結果をご説明いたします。よくご相談のうえ、その人にあった治療法を選択します。腰痛や手足の痛み、しびれ、関節の痛みの多くは投薬や物理療法、運動療法でよくなります。保存治療ではよくならず、手術により症状改善が期待されるときには、信頼できる、その分野の専門の医師をご紹介いたします。